プログラム関係の備忘録。技術系記事1000記事以上を目指すブログ
  • 2021年1月14日
  • 2021年1月14日

rspec最低限の定義

めちゃくちゃ初歩的な定義、書き方についておさらい 定義の仕方など rspecはこんな形になっていますので、それぞれの定義の補足を以下で書きます。 describe railsで書く場合rails_helperが必ず必要。「describe」はテストのグループを定義。上記はテストグループのテストですよという宣言になる。 describeには文字列ではなくクラス、メソッドを渡すこともできる。 cont […]

  • 2021年1月7日
  • 2021年1月7日

[技術編]年末年始の4日間でサブスク管理のSaaSを開発しました

はじめに この記事は、前に書いた「年末年始の4日間でサブスク管理がサクッとできるSaaSを作りました」の続編で、前回はアプリ自体にフォーカスした内容でしたが、今回はいち開発者として取り組んだことや流れなどをまとめていきます。 あまり堅苦しく書くつもりはないのでゆるく読んでください。Webアプリに興味がある方や自分で作ってみたい方、プログラミング初級者などを対象に書いていきます。 また、始めに断って […]

  • 2021年1月7日
  • 2021年1月7日

年末年始の4日間でサブスク管理がサクッとできるSaaSをサクッと作りました

はじめに 普段は技術系のTipsやドラブルシューティング等を備忘録のように残しているこのブログですが、たまには作ったサービスの紹介でもと思い書いてみました。大型連休前にはいつも何か作りたいとそわそわしだします。以前は確かGWに映画情報の管理ができるWebアプリを作りましたが、今回はサブスクリプションサービスの管理ができるWebアプリを4日間で作ってみましたので、その紹介を書いていきたいと思います。 […]

  • 2020年12月29日
  • 2020年12月29日

PlantUMLでgraphvizが読み込めなくなった

はじめに 前回の記事(https://weblion303.net/2324)でもあるように、Markdown Preview EnhancedのなかでPlantUMLの機能を使っていた。 ある日突然、PlantUMLの状態遷移図などが表示されなくなった(graphvizに依存する機能部分) ※Windows環境です エラー内容 PlantUML (1.2020.26) cannot parse […]

  • 2020年12月16日
  • 2020年12月16日

PluntUMLでシーケンス図とアクティビティ図以外の描画に必要なGraphvizのインストール方法

はじめに 1.PluntUMLはなんとなく経験がある。2.Markdown Preview Enhancedでマークダウン記法でのドキュメントを作成しドキュメント内にPluntUMLを使用し、その中で状態遷移図を使う必要が出てきた。3.状態遷移図のテンプレート使ってみたが、表示されないやん←今ここ ドキュメントを読めば書いてあるのですが、PluntUMLはそのままではシーケンス図とアクティビティ図 […]

  • 2020年12月9日
  • 2021年7月9日

[Java]Androidアプリでwebviewの読み込み度合に応じprogressbarを表示

webviewの設定 まずはAndroidManifestにパーミッションを設定 レイアウト WebViewの上にくるようにProgressBarを配置 indeterminate=”true”にしておけば雑な話ProgressBarはこれだけでも動く コントローラー import アクティビティを読み込む ProgressBarをWebViewの読み込みに合わせて動的に変 […]

  • 2020年11月18日
  • 2020年11月18日

React/ExpressのアプリをVPSにデプロイするときにやること(apache2編)

はじめに nginx環境では以前に実施済だったが、複数サーバーが起動しているapache環境で行った際のメモ。nginx編は以下https://weblion303.net/1899 今回はフロントエンドのアプリとサーバーサイドのアプリ(どちらもnode.js)をConohaのVPS(ubuntu18.4で既にapache2で稼働中)にデプロイするまでの方法。 Gitのリモートリポジトリを作成 ロ […]

  • 2020年11月2日
  • 2020年11月2日

【SfiftUI】スタックレイアウトの使い方

スタックの説明と種類 スタックは各ビューを内包するようにすることでビュー同士を並べることが可能スタックにはVStack,HStack,ZStackがある。VStackは縦方向(Vertical)、HStackは横方向(Horizon)、ZStackは前後の方向を指定することができる ビューを縦に並べる 横並びのビューを配置する Specer ビューに合わせて伸縮してくれる余白を挿入することが可能 […]

  • 2020年11月2日
  • 2020年11月2日

【SwiftUI】Imageビューの便利なモデファイア一覧

システムアイコンの使用 使用可能なアイコンの一覧https://developer.apple.com/design/human-interface-guidelines/sf-symbols/overview/ アイコンの加工 resizable 画像をフレームに合わせてリサイズ scaledToFit 縦横の比率を維持してビューサイズに収まるように伸縮 scaledToFill 縦横の比率を維 […]

  • 2020年11月2日
  • 2020年11月2日

【SwiftUI】Textビューの便利なモデファイア一覧

前回 【SwiftUI】よく使う標準のモデファイア lineLimit 表示行数を指定するStringクラスのイニシャライザを使って文字列を繰り返し表示し、lineLimitで行数を制限している truncationMode 文字列を省略する位置を指定 truncationModeのプロパティ head middle teil lineSpacing 行間の幅を指定 font フォントの種類を指定 […]

  • 2020年11月1日
  • 2020年11月2日

【SwiftUI】よく使う標準のモデファイア

前回のおさらい 【Swift】SwiftUIの記法・入門 flame フレームのサイズとビューの配置位置を指定 alignmentのプロパティ center 中央寄せ leading 左寄せ trailing 右寄せ top 上 bottom 下 topLeading 上左 topTrailing 上右 bottomLeading 下左 bottomTrailing 下右 CSSのleftやrig […]

  • 2020年11月1日
  • 2020年11月2日

【SwiftUI】SwiftUIの記法・入門

SwiftではJavaScriptと同様「;」が必要ない。 テキストの表示 テキストの装飾 各ビューが持つメソッド(モデファイア)を並べて記述していくことでスタイルや文字色などの変更が可能 レイアウト VStack 先程のビューをラップしてVStackというビューを作ることで、Vertical(垂直方向)に要素を並べることが可能 bodyの型「some」について Opaque Return Typ […]

  • 2020年10月31日
  • 2020年11月3日

【React.js】フォームのフォーカスを自動的に次に切り替えていく方法

なにがしたいか よくある電話番号などのフォームが3つに分かれているタイプで、3文字入力したら次のフォームへ自動的にフォーカスを移動。次の4文字を入力したら自動的に次のフォームへフォーカスを移動。ということをReactでやりたい。 jQueryなどでは容易だがReactではどうすれば?と思ったのでメモ。 結論 いくつか方法は見つかったが一番簡単な方法。Inputタグにrefを指定し、ReactDOM […]

  • 2020年10月15日
  • 2020年10月15日

formと要素が重なってうまくいかないときの小技

小技、というかcssひとつで解決するんですけどね。 要素に以下をつける なにをするか一言でいうと、要素が選択範囲内にきてもなにもしないよって感じ。 before要素とかでゴチャゴチャ装飾したてformと重なるオシャレなデザインを作ってみたはいいが、いざカーソルを当てるとフォームを選択できない。 さらにz-indexを指定してもうまくいかなかった。ということでこの方法で解決しました。

  • 2020年9月18日
  • 2020年9月18日

【mac】Elixir + Cowboyを使ったアプリ環境構築

はじめに Elixirという言語を使ったアプリケーションのチュートリアルを行います。どうやらElixir + Phoenixというのが一般的なようです。node + Express, ruby + ruby on railsのようなイメージでしょうか。 しかし今回は、Elixir単体でプロジェクトを作成し、Cowboyという高速なWebサーバーを併用しアプリケーションを始めてみたいと思います。 前 […]

  • 2020年8月21日
  • 2020年9月18日

App Storeの販売者名を個人ではなく屋号名にした話

はじめに 初めてのiOSアプリのリリースでいろいろと悪戦苦闘しつつ、晴れてAppStoreにアプリが掲載されるところまで完了しました。 しかし、販売者名が個人名としてフルネームで出ているのが気がかりでした。自分の制作物ならいいが、依頼されて制作した際も自分の個人名が表示されてしまうということなので・・・。 そこで、「Apple Developer Program 及び App Store Conn […]